心躍らせるモビルスーツ

2012
01.27

ガンダム。
僕たちの心躍らせる謎の響きガンダム。
いや、謎じゃないか。ただのアニメだしな。
ということで、ガンダムのゲームにハマってるんですけれど、
その流れで『ガンダムUC』を見ていました。
現在4話までかな。
6月くらいに5話が予定されていて、
小説も現在読んでいます。
正確には読み返しています。

僕は直撃世代じゃないんですけれど、
ガンプラ作りにハマっちゃって、
けっこうやりようによっては本格ミリタリーモデルになるんだなぁ、
と感心しながら組み立ててますが、
『ガンダムUC』の4話目にけっこう古めのモビルスーツが出てくるんですね。
あ、モビルスーツというのはロボットのこと。
「じゃあロボットで良いじゃないか」、と思われるかも知れませんが、
そこはやはりきちんと、モビルスーツと呼んでいただきたいところ。

で、そのモビルスーツですが、
なんだかんだと本当にいろんなのが出てくるわけですよ。
それで、ジュアッグというモビルスーツがけっこう評判が良かったんです。
初のアニメ化だったんですね、ジュアッグ。
動いてる姿初めて見た、とかいう話で。

そしたらバンダイやりますね…
プラモデル化させる計画が進行中で。
そこでちょっとわっとなってるのが、
「もしかしたらデザート・ザク出るかな?」
という人たち。
「ザクキャノンは出てるんだよ。でもデザート・ザクも出すべきだろう」
ザクというモビルスーツの対砂漠仕様というモビルスーツなんですね。
これが出るのではないか、と。

大人の夢を膨らまし続けるガンダム。
おかげで僕らの懐はいつだって寒いんですけど。
家族ある方は、「妻の私選が痛い」、と漏らしてますけれど。

料理ができる彼女、料理ができない彼女

2011
12.22

昨日は野郎どもで鍋でもしようということになり、俺の家でやることになった。
もう勝手知ったる同僚たちだから、結婚する彼女を呼べよ・・ということになり、彼女が鍋を作ってくれた。
普通の寄せ鍋と、トマト鍋。それに彼女得意の牛乳鍋。

どれも同僚たちに好評で、ますます・・俺、惚れ直したという感じです。(笑)

この同僚の中に、僕らと同じように結婚を控えている奴がいるんだけど、そいつの結婚相手は料理まったくの苦手!という彼女。
僕の彼女は、昔から料理するのが好きという子なので、そこは自慢なんだよね。

そいつ、俺の彼女にも教えてほしいよーなんて言ってた。
俺の彼女は、教えるってもんじゃないよ、鍋だもん、勝手にだしが出てくるし、野菜とかをきるだけだもんって笑ってた。

鍋以外にも、おつまみ的なものをたくさん作ってくれて絵、本当にありがたいなって思った。
こういう奥さんをもらえるというのは、本当に感謝だよね。
結局鍋はすっかりなくなって、最後は彼女が作ったお茶漬けでしめ。

料理ができないという彼女を持つ同僚は、本当に今度、彼女に料理を覚えるようにっていうんだって。
結婚するんだから、やっぱり料理はできた方がいいよ。(笑)

包茎手術のクリニック選びは、後々のためにも大切!

2011
11.23

「さっち」です!
会社では、総務の仕事をしている28歳男性です。

この部署の仕事は、ルーティングワークも多く、しかも「なんでも屋」的存在です。
でも、そういう働き方が嫌いでないオレにとっては、やりがいのある仕事です。

オレは近々結婚を控えていますが、それを機に彼女には家庭に入ってもらう予定です。
でも、在宅でできる仕事があれば、趣味と実益を兼ねて始めたいという気持ちは尊重したいと思います。

いわゆる在宅ワークにもいろいろな職種がありますが、まとまった収入を得るためには、それ相当のスキルも必要です。
また、収入は二の次として、昔から人気の手作業を好む人もあります。
ですから、その人の置かれた環境にもよりますが、お金に関する考え方は人それぞれです。

オレたち男性の身近な存在として、包茎手術のクリアがあります。
クリニックで受ける包茎手術が人気ですが、その理由として、日帰りでできるため、まわりに知られなくていいことがあげられます。

その反面、健康保険が使えないため、クリニックでの包茎手術にはそれ相当のお金が必要です。
しかし、治療費最優先での包茎手術は、後々のためにも避けたほうが賢明です。
だから、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックをお勧めします。

クリニック側の親切な対応で、包茎手術への不安も和らぐ

2011
10.23

「さっち」です!
会社の総務で働いている30歳前の男性、婚約者がいます。

はっきりいって生産性はない部署ですが、無くてはならない大切な存在ですから、日々のルーティンワークにも自分なりの工夫をしています。

もうすぐ結婚する彼女も、わりとマメなところがあるので、専業主婦になっても、きっとうまくやってくれると信じています。
もちろん、彼女だけに任せるのではなく、夫婦ふたりして、安定した家庭を築いていきたいと思います。

結婚披露宴の最後に花束贈呈シーンがありますが、そのとき、父親は必ず涙をみせます。
対する母親は、わりと堂々としているといわれます。

数年前、オレの姉の結婚式を経験した母に聞くと、「母親は祝儀を渡したり、いろいろ忙しいから泣いている暇ないのよ」ですって。
たしかに、当たっているかもしれませんね。

一方、男性は、いざというとき、引いてしまうところがあります。
包茎手術は、男性の成長過程の宿題になりますが、包茎手術の悩みをひとりで抱え込む人、けっこう多いのです。

クリニックサイトをみると、包茎手術に悩む男性の切実な声があります。
でも、クリニック側の親切な対応をみると、包茎手術への不安も和らぐので不思議です。
そんな包茎手術の相談のことなら、クリニックをお勧めします。